買い物狂いの忘備録

40代の物欲にまみれたオッサンの忘備録です。ミリオタ、ガンオタ、あと洋服の事など忘備録的に書いてます。

BARふたたび...

先日、タンスの肥やしと化していたブツを引っ張り出してみました。

こ↑れ↓
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今まで何回かシリーズ化して書いていた、アローダイナミックのBAR..
急遽オーバーホールをする事となりました。

きっかけですが、この記事を読んだ事からです...
コンバットドールさんのブログ
浜松にてショップをやられているコンバットドールさん。地元でも有名なカスタムショップさんです。

このBARは、連続射撃をすると過放電するのか突然射撃が停止したりと、色々なトラブルを持っております(泣)
今回この記事を拝読し、改めて改修しようと思い立った次第。

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今回キモになるパーツとして、これ。
ダーティーワークスのスイッチバリカタ

電動ガンのスイッチ部分の保護として近年注目されてきたSBD(ショットキーバリアダイオード)ですが、詳しい説明は他におまかせしますw
BARのあまりに脆弱なスイッチ回りの改修を考えた時、FET化するか考えてしまいましたが、お手軽にできるスイッチ保護としてダーティワークスのSBDを選択しました。
カラシタカナ殿、大変お世話になりました!(`・ω・´)ゞ

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今回はモーターも信頼のマルイ製に交換、中身を再グリスアップする事にしました。

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極性を間違えないようにモーターにSBDをネジ止めし...

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こんな感じで組みつけ完了!

今回再びBARを組んだ感想として。。
相変わらず中身はクソだな(暴言)

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そう、中華電動ガンにそれを求めてはいけないのです...
欲しい銃を安価で出してくれてありがとうと感謝をして買うのがマナーなのです。
それをシコシコと弄り、使えるようにする過程を楽しむ男のマロン.....

そう、マロンが大切なのですよ(錯乱)

で、なんで今BAR弄っているのかって?
今回のアホカリプス2015は、SEALではなく、解放戦線として参加することになりました!
VC(解放戦線)は鹵獲兵器のBARもしっかり使っているのですよ。
今回SEALからVCになっても、支援火器要員として頑張ります(笑)

1996年の第一回アホカリ以来のVCなので、非常に楽しみなのですよ。

前夜祭、スーベニアジャケットを着て会場を徘徊しておりますので、
石を投げないでください

ちなみに、海パンは持っていきませんので、リアルUDTごっこもやりませんのであしからず_________

では、アホカリ2015への道、また何かありましたらつらつらと書きますねー!


おまけ
ベトナム軍のリュックサックにこんな事をしてみました。
ツイッターでフォローさせて頂いておりますえびふらい先生の呟きを参考にして、こんな事をやってみました。

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中身が適当に入っているリュックですが...

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こんな感じでエアボールを入れてみました。
背負うとしっかり中身が入っている感じがしてなかなかグッド。
今度色々な浮き輪を使って、もっと良い感じになるかやってみましょうw
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お出かけしない日は..

先月今月と週末に雑務を抱えてます、物欲です

こんな週末、金もあんまり無いしカミさんも用事でいないので、壊れたり不調だったりとダメダメな電動ガンを修理しておりました。

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一発目
G&P XM177改修
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手持ちのパーツで組んでみたものの、なんかイマイチだったのでバラしてみました。

私が電動ガンを弄る時、シム調整はどうするのという質問を若い子からもらいます。
私は、ベベルとモーターを起点にする調整をやっておりますよん。
カラシタカナのサバゲ生活
相互リンクしておりますが、ダーティワークスというパーツ屋さんでもあります。
カラシタカナ氏が書かれている内容は素晴らしいものであります。
電動ガン弄りの参考にどうぞです!

2発目
G&P XM16E1
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購入後外観だけ弄り,バレルのホップパッキンのみ交換していたのですが、良い機会だったので開けてみる事にしました。
G&Pのコンプリート版のメカボを弄るのは初めてだったので、ドキドキしながら開けてみました。
内部洗浄、シム調整、ピストンパーツが余っていたので(マルイピストンにライラベアリング付ピストンヘッド)交換し、気密をみて組み直し。
中華系のメカボは色々と言われる事が多いですが、まぁ悪い方ではありませんでした。
でも購入後、自力で弄る事ができるか、もしくはショップさんで再調整できる資金をお持ちの方向けになりますね。

3発目
A&K MINIMI
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大学生の子からの依頼品
基本プロでない私は第三者からの修理依頼は受けませんが、お金の無い学生さんという事で受けました。
内部は購入したショップで調整してもらっているのですが、元からあった配線が断線していたりと色々と芳ばしい銃となっておりますw
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今回スイッチ回りの不調の為、オムロンスイッチを交換。
内部を清掃し再グリスアップをしました。。。

本来ならショップ、私がおすすめする所に出してもらいたいのですけどねぇ。
えっ、それはどこって?(ステマ)
Monster.Element
以前からのお知り合いなのですが、信頼のおけるカスタマーさんでありますよ。
変態銃を作ったり、(英軍の)スキマ的なグッヅを作ったりと多忙な方であります。
A&K絡みのカスタムメニューも完備、一度問い合わせをしてみると良いかもしれません。

4発目
RS 56式小銃
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メカボだけがデデドン(効果音)と登場しておりますが...

この56式小銃、以前オークションで落札後放置しまくっていたのですが、ようやっと重い腰を上げて弄ろうかと思った時に
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分解用工具が無い↑
事に気が付きましたw

分解したい!(リンク先ガンスミスバトンさん)
分解したい!(リンク先 Fortunate Son ながせ殿サンクスw) 

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歯ぎしりする日々でしたが、ある日ふと考えました。

モンキースパナでバラせばいいんじゃね
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以前から持っていた薄いモンキーと100均で購入した簡易レンチとマイナスドライバー
今愛用しているPBのドライバーは、物を乱暴に押し込む用途には絶対使いたくありませんからw

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リアサイトを無理やりモンキーレンチで押し込んで外すと出てくる、鬼板バネ
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到底エアガン用とは言えない、凄まじい固さを誇っておりますw
恐ろしい事にこのリアサイトを分解しないと、メカボが外に出せないという素敵仕様。
RSの56式をバラした事がある方ならわかって頂けるかと思いますが、これの分解で相当なエネルギーを私は使ってしまいましたww

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メカボさえ出てしまえばこっちのもの。
内部はRSの独自規格のパーツとなっております。
やはり洗浄して再調整...
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高級中華の部類に入るRS社
マルイのメカボ組むよりもカッチリした印象がありますね。
グリスアップして気密を取り、組み立てなおし。
バレルは写真を撮りませんでしたが、洗浄後マルイのノーマルホップパッキンに一式交換しました。

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ふひぃ...
これで終わりではなく、昨年メカボ不調でピストンがロックしてしまったストーナーMk23を修理しなければいけません。
それにMP5SD6,次世代SOPMOD。。。
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死ねる(確信)

たまには銃を弄る

8月~9月にかけ、なんだかんだとサバゲーに行く機会がありました。
以前は月2回は最低でもサバゲーに行っていたのですが、歳のせいか何なのか、すっかり出無精になってしまいました。

9月7日
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御殿場のいつもの場所で東京の友人チームが貸切ゲームをするという事で、地元の変態を誘って行ってきました。
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久しぶりにERDLを引っ張り出し、XM16E1にて参加

10月5日
地元のサバゲフィールド デルタフォースさんにお邪魔してきました。
デルタフォース 沼津
フィールドはあるのは知っておりましたが、10数年ぶりに会った友人に誘われて始めて行ってきました
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御殿場フィールドなどに比べると手狭な感じもしないわけではありませんが、竹林の中上手くバリケードが組まれており、飽きないようにセッティングされております。
写真撮るの忘れました....
面白かったので、また行きますよぅ!!

こうやって普通のサバゲに行ってきて感じた事。
ここ最近装備や服に銃を合わせる事が多く、銃の内部チューンがかなりおろそかになっておりました。。。
デルタフォースさんに遊びに行った時、M16M3グリースガンSDを持って行ったのですが、、色々と手をかけてきたグリースガンの方が戦績が良かったのです。。
M16もG&Pのフレームを交換し、チャンバーパッキンをマルイに交換しただけの代物。
今まで散々ブログで書いてきたM60Cは、中身をカリカリにしてありますよ。
マルイの長物以上に飛んでよく当たります。
でもM60は気軽に振り回せる銃ではありません('A`)

やはり気軽に使える銃を作る(使命感)
という事で、家に転がっていたパーツを駆使し一丁作る事にしました。

XM16E1を作るにあたり、ソラマメ君からXMのジャンクを譲ってもらいました
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XM177E2フロントキットは、ちゃんと確保済であります。

ここで私物欲が電動ガンなどを弄るにあたり、工具とかどれぐらい持っているのという質問をヤングに頂きました
こんな感じかな(鼻ほじほじ
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(とりあえずの一部です..)
電動工具がリューターしかないので、大物の加工はどうしても外注になってしまいます...
後工具に関しては、ドライバーやレンチ類にはしっかり金をかけましよう。
エアガン関係では、一本ネジなめただけでAUTOという事がありますので、しっかりした工具を使う事でそのリスクを減らす事ができますよ。

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アンチョコ各種
あとはネットから参考になるブログさんの記事を印刷し、ファイリングしてあります。

デジカメ、ここ最近は愛用のiPhoneを傍らに置き、分解や組み立ての最中を撮影しております。
正しい位置にパーツがあるかどうか、写真を確認しながらやると失敗のリスクも減りますよ。

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で組み立てです
元の持ち主のソラマメ君が、配線交換から中身を色々と弄ってくれたようで。。
だけど11.1Vのリポでぶん回したらギアクラッシュしたとの事( ゚д゚ )
さくさくっと分解し、痛んだパーツを交換し、シムを再調整に再グリスアップをして終了
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外での試射はまだですが、経験上良く当たる銃にはなっておりますね。

今回チャンバーにもう一工夫してみました
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SCP スナイパーチャンバーパーツ

え、こんなのが効果あるの?
と思われる方がいるかもしれません。
電動ガンのホップシステムで、今流行りの流速チューンに長かけホップとか色々ありますよね。
私は効果が立証された従来のシステムを活用するのが好きなんですよ。

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今まで何回か登場しているM14DMRですが、これのチャンバーにもSCPが入っております

無論この14には
高精度バレル
カスタムシリンダー
社外品ピストンヘッド
カスタムスプリングガイド
カスタムスプリング
強化タペットプレート
パカ山クラフト のM14用ノズル
等々が組み込まれており、これだけでもかなりの性能アップになります。
SCPを組んでみた感想ですが、BB弾の着弾時の左右のフレがもっと少なくなった感じですね。
左右のフレが少なくなった事で、千葉のバトルシティーのサバゲにて、30m先のバリケードに出たとかとかつま先丹念に撃ちこむ事ができました。

今回のXMも、M14DMRほどではありませんが吸排気系を弄っておりますので、かなりの高精度が期待できます。

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こんな感じの小さいパーツですが
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こうやってホップを押す虫ゴムにつけて使用します。
ゴムにグリスを塗り、それでくつけております。
簡単な取り付けですが、効果が体感できるのでおすすめですよ!

XM177は完成したが、弄らなきゃいけない銃がまだまだあります(XM16E1とか、RSの56式とかとか)
まだまだゆっくりできませんなぁ....

おまけ
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XMの組み立て中、不足したパーツを注文し組み込めなかった間、今更感の強いマルイソーコムをカスタムしてみました。
今までノーマルで使っておりましたが、中身の再研磨とシングルアクションシアーのキャンセル、トリガーの角を落としてみました。
これでトリガープルがグッと軽くなり連射も楽チン
フロントサイトは妻のマニキュアを無断拝借し、これでもっとと狙い易くなりました(小並感)

豚と呼ばれた子 A&K M60 最終章 後編

後編に入ります。

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M60というと、こんなイメージを抱かれる方もいるかと思いますが
↑ピンポイントに年代を特定されるの必至ですが...
M60のイメージとしてマシンガンとして大きく、そして破壊力があるといったイメージですね。

ベトナム戦争中の米軍でも重宝されたのは、以前のエントリーでも書かせて頂きました。
ですが、
重い
扱いずらい
故障も多い

という事で、歩兵の間では豚(pig)というあだ名をつけて呼んでいたというのも書かせて頂きました。
ベトナム戦争当時、火力重視のSEAL隊員は、重いM60機関銃を色々とカスタマイズして携行しました。
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一番代表的なのは、バレルをショート化してストックとバイポッドを外した仕様ですね。
あとストックを外してゴム製のカップを嵌めてます。


今回リーダーから提案されたのはこれ
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ヘリコプター搭載型M60 M60C型となります
実際陸戦に転用された写真もございます。

今回ひょんな事で実物M60C型ストックが入手する事ができましたので、このプロジェクトを極秘裏にスタートする事ができました(笑)

それにしてもなんでわざわざストック外して使うのか?
A&KのM60のストックですが、重さを量ってみました。
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上 C型用ストック
下 ノーマルM60ストック
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ノーマルストックを測ってみると532g
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このプレス加工されたC型ストックはアルミ製なので112g
実銃のM60ストックですと、もっと重いのですがね。。おもちゃでもこの差が出てきます。
それにバイポットが1kg以上ありますので、併せて外しただけども相当な重量軽減となります。


軽量化を進めるのなら、なんでバレルは切らないの?
という声が聞こえてきましたが、だって人と違うの持ちたいじゃないですかw
あと私は体がデカいので(183cm)、あえてバレルを切らずにフルサイズで運用しようと思った次第

この本体にロックアイランドアーモリー製、ゴム引き100連マガジンポーチを
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付けて...s-IMG_8705.jpg
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こんな感じに出来上がり!s-IMG_8761.jpg
加工してもらったグリップが良い感じとなりs-IMG_8765.jpg
一番の特徴でもあるストックも違和感なく装着されてます。
M60C完成!

完成記念に、一人自撮りを敢行してみました。
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M60ガナー、装備を最小限にしながら携行弾数を最大限にするようなイメージで。
実は背中にM72LAWを背負ってます。

恰好は良いのですが、重い...重いよ....('A`)
8月の本番の前に、もう おうちかえゆ 状態になったのは内緒である...


*今回のM60C製作にあたり、色々な方々からご助力を頂きました。
この場にて、厚く御礼申し上げます!


おまけ
人が物撮りをすると全力で邪魔する我が愛猫
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このパラシュート生地が好きなのか、これを引くとどこからともなく出現してきます......
M60置けないから、さっさとどいてくれ(・´з`・)

豚と呼ばれた子 A&K M60 最終章 前編

先日のエントリーからかなり時間が過ぎましたががががが、あの時M60の工作を諦めたと書かせて頂きましたが

あれは嘘だ
いや、嘘をつきました。ごめんなさいw

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という訳ではなく、大尉殿に言われためんどくさい加工をしてくれるショップさんを見つける事ができ、お願いする事にしました。

骨董銃具店さま

ネットサーフィンで色々と調べていた所、A&KのM60グリップの加工をしているブログエントリーを発見しました。
では早速とメールで問い合わせてみた所、グリップの加工をお願いできるとの事。
あとA&K M60ユーザーならば理解して頂けるかと思いますが、、あの真っ黒黒スケな塗装!
個人的にはあれはナシな塗装です。おまけに側面には意味不明のナンバリングがペンキでべったり..
塗装はしなきゃと思っていましたが、やはりプロにお願いするのが無難なので塗装もお願いする事にしました。

*A&K M60ベトナムグリップを交換するにあたり、TOPかアサヒのM60ベトナムVerのグリップが別途必要になります
希望される方はオークションやらなにやらで頑張って買ってきてください


細かいメールでの打ち合わせ後、電動マガジンの不具合も発覚したので、

給弾に使うゼンマイ マルイ190連マガジンパーツに交換
モーター タミヤミニ4駆モーターに交換
内部配線 国産の配線に付け替え


もお願いしました。
1か月後

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アサヒM60用のグリップを私が購入して送らせて頂いたのですが、A&Kのグリップと組み合わせてこんな感じの仕上りに

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組み合わせるとこんな感じに。
あの現用グリップじゃダメなのですよ!やはりコレですよ!

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M60の放熱板も、のっぺりとした塗装からこんな感じに味のある金属の色になりました!

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全景 各部のパーツに塗装が施され、味のある汚しが加えられております。

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コッキングレバーの所の汚し加減、フィードカバーのビスのスレ加減がなんとのいえません..

骨董銃具屋さま、本当にありがとうございます!
と感謝のメールのやり取りをしていたら、アホカリに101空挺で参加されるとの事。
お会いするのを楽しみにしております!

後編へ続く

お知らせ

リンクに
骨董銃具屋店日誌 さま
トイガン便利屋 さま(以前M1ガーランドでお世話になりました)
を追加させて頂きました!
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まとめ